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福岡SEO リニューアル

いつまでもお客様目線を履き違えてはなりません。

ところで、本日は中小企業のデータ収集に関しての記事を配信させて頂きます。私の目測ですが、「データ」を追及しようという事業者様は少ないですね。もともと技術屋さんだから個人事業という事が頷けるのですが、それにしてもこの部分に関しては、全くノータッチという事業者様が多いのも確かです。これでは、安売り商戦に参入してしまうのも頷けます。

狙いや戦略もこれがなければ決められないでしょう。損益分岐や日毎の支出や上は計上しているでしょうが、この作業以外に売上構成、来店数くらいは現在利用のレジスターの使い方を工夫するとかして集計したほうが良いです。日計はは単なるお金の目安ではなく、そのデータを積み重ねると、非常に明確な「お店の性格」「お店がお客様にどう見られているか?」を写しだしてくれます。

確かに、スタッフさん等にそこまでの意識付けを出来ていない事業者様もいらっしゃるでしょうが、せっかく「給与」を払ってその時間を働いてくれているすばらしい人材ですから、経営学を学んでもらう事も1つのモティベーションになるかと思います。

何が一番重要かというよりは取り組むべきことに「気づく」為にはお客様の「声」しかありません。

だからと言ってただ単に聞けばよいという問題でもありません。本当の意見が聞けない場合も多いですよね。

実績データ収集を後回しにするという事は、それと同義語でもあるような気がします。実績データを収集する事と管理業務をする事では目的が全く異なる事も念頭に置かなければなりません。実績データ(お客様の行動結果)から見るデータが時としてお客様の本当の声だったりもします。では何故、データ収集が後回しになるのでしょうか?いつまでもお客様目線を履き違えてはなりません。

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