ホームページリニューアルで自力SEOを実現。理由は内部リンク強化とロングテールに対する継続的な運営者アクションが可能になるからです。

福岡SEO リニューアル

キーワードで検索上位に上げるSEO対策

貴方の事業は、本当にSEO対策を行う必要がありますか?
「ホームページを作ったけど"検索エンジン"からのアクセスに伸び悩んでいる」という声は非常に多いものです。当社ではその様なサイト運営者様にお力添え出来るように、ホームページを育てアクセスを伸ばす、SEO対策サポートも実施しております。 形式的にホームページを作るだけでは、どんなに高額なお金をかけても「会社案内や既存顧客の方のみにしか認知されない」という結果に成りかねません。当社では「如何に新規のお客様を集客し、販促に結びつける事が出来るか?」という事にホームページ活用方法があると考えております 。では何故SEO対策を行う必要があるのでしょうか?
インターネットと言うものが身近な存在になった昨今、多くの方が「自分に必要な情報は検索エンジン経由で調べる」という行動が定着化しているからです。 検索ユーザーは調べたい情報をYahoo JapanやGoogleの検索から探しています。その際に検索された『キーワード』で貴方のサイトが上位で表記される為の施策は、新規顧客の獲得に繋げる為には非常に有効な手法です。尚且つSEO対策はインターネット広告ではございませんので広告費の削減等としても昨今は強化されていらっしゃる方が増えております。 上記は当社のホームページの中で表現している内容の一部ですが、私個人としてはSEO対策は外部に委託して代行してもらう事はNGだと思っています。その理由は検索エンジンの評価に関してではありません、あくまで検索順位ばかりを意識した対策程、無意味なものはないからです。
「おやっ」と思われる方も多いでしょうが、絶対にSEOは不可欠です。しかし、それはあくまでお客様の事業に繋がる為の検索を受けた際、と言う条件付きです。例文を挙げてみますので下記より御確認頂ければ幸いです。例文)福岡市で中古のマンションを2000万円で○○小学校区で検索されているユーザーさんがいたとした場合を想定した上で解説してみます。
●まず検索クエリに挿入されるキーワード
候補は、『福岡市 中古マンション』もしくは『福岡市 分譲マンション』の類のキーワードだと思われます。
●その検索した際にユーザーさんが何を見るか
1ページ目に表記されるtitleとサイト紹介文です。その1ページに表記されたサイトの中に上記のような条件でマンションを探しているお客様がクリックをしたくなるような文章・キーワードが含まれているかが重要なのです。
●1ページに目ぼしいサイトが無い場合は?
大抵のユーザーさんは2P目に移動するか、検索条件を変更して探してきます。私のデータ上は2Pに行って→検索ワードを変更する方が多いかと思います。
●検索ワードが変更される際
先ほど検索クエリに挿入したキーワードからもう少し具体的なキーワードを挿入されます。例えば 『福岡市 中古マンション ○○小学校区』 や 『福岡市 中古マンション 2000万円台 小学校区』など考えられるでしょう。
●結果的にSEOがコンバージョンに繋がる場合
最初のキーワードでの上位表記のみではなく、実は次のキーワードで確実にその内容一致の高いページを作って置く事と、確実にそのキーワードで検索上位にランクさせる事なのです。
●お客様の条件一致するような物件が必要
例えそのサイトにお客様の希望する物件がない場合においても、『この業者さんはサイトに掲載していないこの地区の物件を持っているかも』と感じて頂けるわけです。
ホームページは待ちの営業ではない
ホームページを待ちの営業とさせる方と、ユーザー様を迎えに行く為の存在に出来るかの差はここにあります。今の時代、お客様は自分に合うサービスであり商品を自らの目で探す時代です。 売り手が売りたい商品・サービス程売れません。消費者は私も含めて売られたくないのです。ですから発信者が行える最たる営業努力とは買い手が自分から欲しいと言う感情を抱きサービスを模索している際に貴方の商品やサービスに到達させるための仕掛けが非常に重要となります。よって上記のような対策になるのであれば、SEO対策は不可欠です。
トップページを所定のキーワードで検索上位に上げるSEO対策のみがコンバーションに繋がりにくいと言われる所,以外を少しイメージ出来ましたでしょうか?ホームページを待ちの営業ツールと考える方の多くはホームページでコンバージョンを上げる事が出来ていない方です。逆にホームページこそが反響営業の為に不可欠な存在だと考える方はこの辺りの事を十分に理解されている気がします。本記事は当初、seoが必要か不要かにフォーカスした記事でしたがseoの何が自社に必要なのかと言う部分を考える会社や人の場合、確実に意義を作り出す事が出来る反面、seoを行えば「こうなるはず」と神頼みに近い感覚の会社や方の場合は確実に費用対効果が生まれないと言う事だけは言えそうです。
・アクセス数に飛躍的な変化が見られる
・検索順位上位に複数のキーワードがランクインする
・ホームページ更新頻度が上がる事で内部的SEOに自社で取り組める
・ホームページを中心にソーシャルメディアとの自動連動が可能になった。
・取材依頼や顧客からのお問い合わせやコンバージョン(反響)が増えた 
 
リニューアルに着手した多くのクライアント様に上記のような好影響的な変化が見られております。実際に当社でリニューアル制作を実施したお客様のサイトが、自力でのSEO対策も含めてその後どのようになったのかと言う参照データはホームページリニューアル後の変化からも御確認頂けます。

「ポチっ」とお願い致します。|ソーシャルメディアとホームページとの連動

このエントリーをはてなブックマークに追加  

SEO対策 代行委託・スキル向上|その他ページのご案内

ホームページ制作 CMSに変えたお客様の声・実績
web運営サポート料金 受注までの流れ
お問い合わせ お見積もり SEO対策 トップページ