ホームページリニューアルで自力SEOを実現。理由は内部リンク強化とロングテールに対する継続的な運営者アクションが可能になるからです。

福岡SEO リニューアル

自社の状況を理解し(外注や自社実施)継続的にアクション・検証を行う

先週から今週にかけて、福岡県下で当社がサポート中のお客様の所に挨拶に行ってきました。仕上げるサイトがあった為に、ゆっくりとは各お客様様とは話し込めませんんでしたが慌しい時間を忘れる事が出来るがごとく非常に嬉しい言葉が頂けました。
『KCEさんのおかげで』
若干、社交辞令的に言って頂いてのかな?とは思いますが(笑)そう言って頂けると非常に嬉しいものです。
勿論、業種によってはそう簡単ではないお客様もおりますし、逆に凄い勢いで伸びたお客様もおります。
実際の「金銭的な効果」と言うものは私の知るところではありませんが、上記のような言っていただけたお客様に共通する事は、webコンバージョンの理屈と自社に何が必要なのかをある程度、理解されて、自社で行なうアクションが見えている事かなと感じています。実感しています。
私は週次で必ずお客様にコンバージョンレポートを送付し、現状の課題、週次での傾向を御通知するようにしております。その中では、これまでサポートさせて頂いた過去のデータから、おおよその週次期待値(コンバージョンが期待できる数)も必ず通知させて頂く事で、お客様自身に現状の自社の状況をより分かりやすく数値で把握してもらうとしております。
故に、上記のようなレポートを活かしながら更によくなる為に何をしようかとお客様が模索される結果、弱点を補う事に着手したり、逆に長所を更に行かすと言うようなアクションをご自身で選択されていると感じます。

私どもは、そういうきっかけを如何にお客様に掴んで頂けるのか?
そういう存在であると年末の挨拶を行なう中で再確認させて頂きました。
こちらにもありますが、当社がサポートさせて頂く企業や店舗のの担当者様には、業者に任せとけばなんでもやってくれるなんて言う考えの方は1社たりともいない事を自負しています(そもそもそういう方の依頼は受けない為)成長度合いはお客様によって異なりますがどのお客様も確実に効果を上げれている事を考えますと、上手くお客様アクションを引き出せている事かなとも思っております。
webでマーケティングを成功させたいと言う方から『自分はどうしたら上手くいくのか?』とその秘訣や方法論を尋ねられますが、私が経験の中でお伝えできる事は一つです。
『自社の状況を理解し、その上で短所を如何に補うか、長所を如何に向上させるかの方法論を模索し(外注や自社実施)継続的にアクション・検証を行う』
この一言に尽きると言えます。

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