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コンバージョン(反響)数を中心に考えるSEO対策と言うサービスを提供すべきである

SEO対策とは、検索エンジン(Google・Yahoo・MSNなど)に対して一定のキーワードでの関連性を高く認識してもらう事でそのキーワード検索時に検索上位に表記される為の最適化作業の事、または対策の事(Search Engine Optimization、SEO、サーチ・エンジン・オプティマイゼーション)を略してこう呼んでいます。

一般的にはSEO対策=検索上位に位置する為の施策と言う認識となっているかと思います。

当社もこれまでに、上記のような検索順位を上げる為だけの対策を、160社以上の企業や事業主様に展開してきたのですが、サービス提供者の立場から、常に考えていた事がありました。それが、SEOとコンバージョン(反響)の直接的な関係性であり影響性であります。

全てのクライアント様がSEOを実施し希望キーワードで検索上位に入る事=コンバージョン(反響)の実感数が上がるのであれば私は特に悩む必要がありませんでした。

実際には希望するキーワードで検索順位は上がったが、コンバージョンが増えたのか分からない。増えている事を実感出来ないと言うケースも多々見受けられたのです。その要因は何だったのかと言いますと色々とありましたが、ここでは私が実際に経験した内容を基に記載させて頂きます

①お客様が希望した検索キーワード自体が検索される回数が少なく。検索上位でもアクセスが少なかった。
②どちらかと言うとサービス・商品に対して購入興味があると言うよりは情報取得したいと言う動機の方が強かった
③検索上位に入る事がゴールになり、webサイトの情報・各種ユーザーを惹きつけるサービス・商品がなかった。

しかしこれらは決してお客様が悪い事ではありません。SEOを行う事。検索上位に入る事がコンバージョン(反響)数にあたかも直結するものであると言うような「表記や一斉メール」を繰り返すSEO業者の存在がユーザーに間違った認識を植え込んでいる事にも起因するのです

そのような事もあり、私自身もSEOと言うものを検索上位と言う事をゴールとせずに、web集客・web販売促進と言う大きな目標の中での1つの重要な施策と位置づけた形でコンバージョン(反響)数を中心に考えるSEO対策と言うサービスを提供すべきであると言う使命感を抱きました。

その結果、以前よりもお客様とのコンタクト回数は増え、週次でコンバージョン数や検索順位進捗、アクセスデータ進捗を当社とお客様とが共有する事で、web戦略の明確化 SEO進捗や費用対効果が明確化され、且つお客様自身が取り組むアクションも整理されたのです。

最近は検索上位に入る事での成功報酬を採用する企業も増えましたが、検索上位がコンバージョン(反響)数に直結しない可能性も高い事を考えますとそのシステムが顧客の安心感の為であるとは到底思えません。

そのような事もあり、逆に当社は、実際にはコンバージョン(反響)実感量にフォーカスした顧客満足を追求したいと考えております。
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