CMSでホームページを作成する事で、WEBサイト内にウェブ・ブログ階層を作成・福岡から新規集客を実現させる事を意識したリニューアル制作

ホームページ リニューアル制作 福岡市 春日市 大野城市

(ブログ=仕事時間を使えない)と言うようになる方も多く存在していると言う現実

(ブログ=仕事時間を使えない)と言うようになる方も多く存在していると言う現実
ブログやtwitterをはじめとしたソーシャルメディアを活用して、ホームページ以上の集客効果を狙う方は増えています。そしてそららを補填する各種ツールも有料・無料問わず、リリースされておりまさにインターネットは、ソーシャルメディア大航海時代と言うに相応しい様相になってきました。但しそれらを使用し活用する上で、しっかり理解して置かなければならない事は、ソーシャルメディアは無料で使えますが、それらを自分の事業に少しでも繋がる存在に出来るのか否かは「貴方がソーシャルメディアの特性を抑えて貴方自身でアクションを行えるのか?」と言う部分にかかっている事を抑えて置かなければ、更新する事に闇雲に時間だけを浪費してしまう方もかなり存在していらっしゃいます。本日はこの部分を中心としたレポートを配信したいと思います。
まず何故ブログやtwitterを貴方は事業に利用しようと考えたのでしょうか?その動機から探って行ってみましょう。
●情報発信を簡単に実施できる
●無料で利用が出来る
●更新したものに対して反応(コメント)を頂きやすい
●来店時、ブログを見ましたと言ってもらえる事が嬉しい
少なからず事業に繋げる為にソーシャルメディアを活用しようと考えた方の場合、上記のような理由をお持ちの場合も多いのではないでしょうか?実質的に私がソーシャルメディアを使いはじめの頃、上記のような事が使用動機であった事を記憶しております。しかし2・3ヶ月経過してくると多くの方が辞めたり・ソーシャルメディアとの使い方を変えたり、活用する事への壁を感じてしまうのもソーシャルメディアの特徴です。理由は簡単です。
●事業に対する反響(コンバージョン)が少ない
●更新する作業(時間)が大変である
●読者やフォローワーがあまり増えない
●意味があるのか少し分からなくなる
使う事は気軽であっても、事業に繋げると言う事を考えた場合、それらとの付き合い方にどうしても不安を抱いたり、実際の効果と照らし合わせた上でブログを運用する時間が優先と出来ない(ブログ=仕事時間を使えない)と言うようになる方も多く存在していると言う現実を私自身も感じましたし、他者を見てもそのような問題を抱えていらっしゃる方は少なくないでしょう。では、適切なソーシャルメディアとの付き合い方、ソーシャルメディアを最大限に活用できている方の特徴とは何なのか?ブログやtwitterの活用方法の壁に現在ぶち当たっている方に少しでも参照となればと思います。
●発信する事よりも受信する事を選択する重要性
自分が発信したい事を発信する事は構いませんが、それらによって事業に対する「反響」を得ると言うゴールまでの道のりを簡素化して考えてはなりません。何故ならば人は「売り込まれる」事が嫌いだからです。その証拠にブログやtwitterで「告知内容」を記した際、コメントやメール等の反応は少なくなりませんか?それは何故か?ご自身が逆の立場であったならとお考えください。きっと既に人間関係のある方以外の告知に反応する事はありませんよね?
ここでの重要なポイントとは、人間関係です。(直接的またはインターネット上での)要は人は人間関係のない方からいきなり売り込まれてもリアクションを行えない場合の方が多いのです。よってコミュニケーションを広げると言う部分を簡素化してしまえば、きっとブログにおける反響の幅も狭いものとなってしまうでしょう。ですから自分がしてもらえる事を相手に先に行う事でコミュニケーションのきっかけを作って行く作業が重要であります。他者からの反応を求めずに、まずは貴方から反応を行う事が何より重要と言う事です。(ブログ更新やツイートは少なくても良いのでまずは自分から他人のブログやツイートに反応する事の方が重要です)
ソーシャルメディアを使用するきっかけとなる存在として「芸能人」がメディアで、自分のアクションに対してリアルに意見(コメント)をもらえるから楽しい・便利と言うようなコメントをするので一般の私達も錯覚を起こすのですが、彼らと私達一般人では「知名度」が大きく異なります。ですから例えば無名の私が芸能人のようなブログを作った所で事業には殆ど意味がないわけです。ソーシャルメディアを使用する理由は情報発信したいからであり何かしらの反応を頂きたいからと言う動機の方が多いからこそ、貴方が反応する事からはじまるコミュニケーションも多いわけです。

「ポチっ」とお願い致します。|ソーシャルメディアとホームページとの連動

このエントリーをはてなブックマークに追加  

CMSホームページ制作・リニューアル|その他ページのご案内

ホームページ制作 CMSに変えたお客様の声・実績
web運営サポート料金 受注までの流れ
お問い合わせ お見積もり ホームページリニューアル制作