CMSでホームページを作成する事で、WEBサイト内にウェブ・ブログ階層を作成・福岡から新規集客を実現させる事を意識したリニューアル制作

ホームページ リニューアル制作 福岡市 春日市 大野城市

内部構造をSEOに強い仕様に生成する事もSEO対策と呼びます

経営的な費用対効果・身近にサポート
ホームページ、アフェリエイト、ブログ、携帯サイト、で集客したい、稼ぎたいと思う方は数限りなくいらっしゃいます。そして多くの方が自分のサイトに多くの「アクセス」を集中する事が出来れば制約率も上がるのではないか?と言う考えまではお持ちです。ここに記載している事は理論的には全く間違いではありません。

一点補足するならば、多くの方が検索する「キーワード」で1ページ目に貴方のサイトがあるだけで、間違いなく問い合わせ件数やオーダー件数、購入件数は増えるでしょう。そしてそれらを実現する為に「SEO対策」と言う言葉までは知ってらっしゃる方は多いと推測します。しかし実際にはこの部分までしか「知らない方」が圧倒的に多いです。

私もSEOに興味がない時、とにかくデータベース等を作る事に夢中の場合はSEOなんて全く興味がありませんでした。基本的にインターネットエクスプローラー自体を使う事が少なかった時期もあります。ですから、その認識は良く分かります。本日は間違った情報に左右されてしまわないようにおさらいとして記事を1つ配信させて頂きたいと思います。

【SEO対策】
※ポピュラーな検索エンジンとして
1:YAHOO
2:Google

この2点が日本では殆どの利用シェアとなっております。尚日本でのシェアは圧倒的にyahooですが世界を見渡せばgoogleです。(現在はyahooもGoogleのアルゴリズムを採用していますので、Google検索エンジンを意識するようになります)

そしてこれらの対策として

1:内部要因の対策
2:外部要因の対策
この2つの対策を代表的には、SEO対策と呼びます。

ここからはあくまでも私の経験則からのお伝えとなりますが、外部3~4.5、内部5.5~7、検索エンジンの評価はこのような分配ではないかと感じております。(2012年8月の見解)

そして内部と外部は連動する事で尚、効果が高まるとも言えますし、使用する「ドメイン」の種類(古いのか新しいのか?)においても全く効果は別のモノとなります。ですので「オールドドメイン」を販売する方や業者さんが成立すると言う事も補足します。

「SEO対策可能」 この言葉を貴方がもし見つけたとします。その際には何の対策を行うか?ここはまず確認すべき点です。オールドドメインを使った方法もSEO対策と呼びますし、良いサイトの被リンクを増やす事もSEO対策と呼びますし、内部構造をSEOに強い仕様に生成する事もSEO対策と呼びますから、何の対策を実際に施してくれるのか?の確認なくしては「判断」する事は出来ません。

最近、ネットサーフィーンをしていて思う事は、SEO対策に対応してます!なんて言葉を使ったホームページ制作会社や携帯サイト制作会社の多さです。この表記は確かに「嘘」ではありませんが、私のように知識のある人間やお金をかけたSEOを施す人間からするとかなり嘘っぽく見えます。言葉で表現すると難しいのでたとえ話をします。

「私が貴方のお店のホームページをTOPに表示します。SEO対策を行います」

実はこの言葉、私でも簡単に言えます。嘘はつきません お任せください。しかし貴方のお店の名前「キーワード」ならばと言う話しなのです。(笑)  依頼者が無知の場合はこんなケースも実際にあるのです。仮に私の場合、私の会社の存在を知らない誰が【KECマーケティング】と言う検索を行うの?と言う事であります。

SEO対策付きの高いホームページを作っても全く集客できていないのはこのような事業者様でしょう。SEOに興味のある方はまずは、本屋に行く前に図書館で比較的に簡単なSEOの事に関して記述した本を無料で借りて読んでから、書店でSEOの本を購入されてみてください。

オススメの書籍がない事はありませんが、まずは簡単な基礎知識を持った上で色々な方の最新の見解を見比べ、検証したりその事で他者とディスカッションする事が良いような気がします。このブログでもSEO関係の方に良く登録を頂いたりお気に入り登録したりしてますが、意外に皆さんの見解はバラバラですし、読んでいてハッキリと分かる内容は少ないのが現状です。

本当に貴方は効果を上げれるのか? なんて思う事も1度や2度ではありません

当社の制作の中には「SEO対策をしてTOP表記します」なんて文句は謳ってません。しかし活用方法、アクセス導線、育てて行く事で実際の集客や販促を中心としたマーケティングを御提案しております。
■■自社でwebコンバージョンの向上に取り組める運営者になりましょう■■

自社でSEO対策に取り組みたいと言う運営者様は非常に多いですが、まずそもそも自社で実施する場合はSEOの目的を明確にしておかなければ、工数のみが消費されそれに対するコンバージョン(反響)数が伴わないと言う現象も起こります。

そもそも、SEOとは外部施策への影響は期待できますが、外部施策のみでコンバージョンが上昇するものでもございませんので、当たり前ながら自社の商品・サービスに対する見直し、検索ユーザーの動機を満たすサイトの存在も不可欠です。また何を基準にして施策の効果を検証するのか?自社の現状のターゲティングさえも現況のサイト状況等から疑う事が必要な場合も少なくありません。

だからと言って、ホームページリニューアルを実施すれば全ての問題が解消されるものでもございませんし、Google SEO対策だけでどうにもなるものでもありません。

私は、これまでのweb制作・リニューアル・SEO対策を案件を通して成功するweb運営者と成功しない運営者には、自社での事前認識の部分が相当に影響するものだと感じています。制作したり対策するのは外部者であっても、それらをコンバージョンに導く為の企画やアイデア、また施策等を講じるのはそのサイトを最も大切に思われている運営者自らの重要なアクションなのです。

ホームページ制作会社をやっていますと、よく「私は分からないからお任せします」と言う事を言われます。悪い事ではありませんが、コンバージョンを上げる為に運営者が考えるべきことまでは私のみで考える事は不可能(商品の値段を変えるのは、サイトで表記した文面を作るのは私のみで行えない作業と言う意味です)
ランディングページランディングページ SEOランディングページ作成には,こんなメリットが!! 
販売促進一つの商品に特化したしたwebページのため,より具体的に商品の特徴を見せる事ができる。またインターネット広告との相性も良く,インターネット上で決済をしたり,商品の販売促進も見込みやすい。 

「ポチっ」とお願い致します。|ソーシャルメディアとホームページとの連動

このエントリーをはてなブックマークに追加  

CMSホームページ制作・リニューアル|その他ページのご案内

ホームページ制作 CMSに変えたお客様の声・実績
web運営サポート料金 受注までの流れ
お問い合わせ お見積もり ホームページリニューアル制作